2018-06

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昔の話です。

昔の話です。
住職は岡山県の津山市、B1グルメのグランプリ「ホルモンうどん」
で入賞したことが記憶に新しいと思います。

その津山市内のゲームセンターで変な幽霊が出るから
来てどうにかしてくださいとお願いをされました。

岡山弁は語尾に「じゃあ。」が付いたりします。

住職は関西弁です。

霊が出て来ていきなり「わしじゃ。わしじゃ。わしを知らんのか。」
と大きな声でわめきちらし始めたそうです。

霊が、岡山弁で、早口でしゃべるから
よくわからなかった住職は

「そんなもん知るかあ。」

と怒鳴って

霊と対決されたそうです。

昭和の初め頃に、暴力団の抗争でその場所で殺された
霊だったそうです。

霊を最後はお寺に連れて帰って供養してあげたそうで
その霊も成仏したそうです。

住職は、私は過去「映画のエクソシストのようなことばかり
やってました」

と笑っておられました。

ところで、エクソシストっていう映画知ってます?

あらすじは
 イラク。アメリカの古生物学者でもあるメリン神父が、
古代遺跡の中から悪魔パズズの偶像を発見します。

それは、不吉な兆候を予感させます。

一方、ワシントンで仮住まいをしている女優クリスの
一家に異変が起き始めた。

一人娘のリーガンの声は邪悪な響きを帯び、
形相も怪異なものに豹変、荒々しい言動は日を追
って激しくなり、ついには医者からも見放される。


科学的検査では何ひとつ解明されないどころか、
娘の行状が日増しにひどくなっていくことに苦しむ
クリスは、カラス神父に救いを求め、カラス神父は、

悪魔が少女に取り憑いたとしか思えないので
教会に悪魔払いを要請する。


悪魔払いの経験があるメリン神父が選ばれた。

そして二人の神父は、少女リーガンから
悪霊を追い払うという壮絶な戦いで
一大オカルト・ブームを巻き起こした映画です。

この映画を見たとき私は、あまりの恐怖に
一人でトイレに行けなくなりました・・・・・・・。

住職はこの神父のような事をされてきたのか・・・・・

すごいなと思いました。





見えない世界に詳しい人が書いています。
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明けましておめでとうございます。

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新年の開運初護法要

新年の開運初護法要があるそうです。

日付 1月3日

時間 午後2時から

場所 赤磐市野間105番地

主催 宗教法人 龍王山 高徳寺

電話 086-995-2848

身体健康・商売繁盛・事業発展・開運成功・除災招福・初願成就・家内安全
学力向上・就職成功です。


高徳寺のホームページ




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合同盆供養

お盆の供養

8月15日 午後2時

龍王山 高徳寺 野間新堂において


合同盆供養(先祖・水子)があるそうです。


お問い合わせは
086-995-2848







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注意しましょう

きちんと管理されているお寺や
神社で手を合わせて
お祈りや、お願い事をするのは


何も問題はありませんが


交通事故が頻繁に起こるような場所で
お地蔵さんが祭られている所とか

小さいほこらで、どなたが管理されているのか
分からない、何の
神さんがお祭りしてあるのか
分からない。


このような場所で、お祈りしたり
お願い事したりするのは
ちょっと
危ないですな。


もしかしたら
悪い霊が
入っとるかもしれませんからな。


気いつけんと
いけませんな。


このように
ご住職は語られたことがあります。






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不動明王様にお願いする時

ナゥマク・サンマンダ・

バサラダン・

センダ・マカロシャダ・

ソハタヤ・

ウンタラタ・カンマン


ご 真 言 (高徳寺の経本)はこちらです。



連絡先

龍王山 高徳寺「成就院」野間新堂


電 話 086-995-2848

ご住職は次のように語っておられます。

お加持に1度だけ来られ、病気の全てが改善されると
思って遠くからお越しになる方がおられます。


しかし、病気等では1回のお加持で良くなることは稀です。


何度か通ってもらう必要があります。

何回目で改善されるかはやってみないとわかりません。

病院に通っているお方なら、続けて病院に通われた方が良いです、

お薬を飲んでいるのでしたら、続けで飲んだほうが良いです、

治療をしているお方なら治療も続けられて

それと合わせて、うちにお越しになり「お加持」をしてみて
病気が改善されたならば、それは結構なことです。


しかし病院も、お医者さんも、薬も止めて1回のお加持だけで今まで苦しんだ病気が
一気に良くなるだろうというのは、あまりに危険な発想だと。

自分は高徳寺のご住職がステキな方なので、ブログで紹介させていただきましたが、
見えない世界をどのレベルまでコントロール出来る霊能者なのかはわかりません。

霊能者のレベルについては


「見えない世界の真実が此処に」を参照してください。


高徳寺さんにお願いされる場合は、ご自身で熟慮され納得された上で、
ご相談されるのが良いのではないかと思います。






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健康を願う お不動様

555533.jpg

この写真は、他の場所で撮影したものです。



不動尊五大の文

一に金伽羅 

二にせいたか 

三に倶利伽羅四天が童子

かたじけなくも

不動明王のご尊体を今この座に於いて拝し奉る

頭には白蓮華を頂き
額には四海の浪をたたへ
面には大かるえんのうの威徳を表し
内心には憐れみを垂れ給ふ

両眼には日月を見開き
口には
阿吽の二字を含み
両端(りょうずい)の御牙には
天地和合とかみしめ
胸には三像の弥陀をたたみ
腹には観世音をこもらせ給い
腰には麻利支天をおさめ
御身には天の羽衣を着し方より裾へは
九篠曼荼羅の法衣(けさ)を召され
後ろには大火焔をかまへ
普く法界に遍じ自他の罪障及び難障を梵焼し
前後には八大童子左右には三十六童子守護して奉る

足の下には大磐石を踏み沈め
落ち来る瀧の水は煩悩の垢を灌ぎ
昼夜六根懺悔一切経の務めを万世の人々に行なわせ給う
その徳煌々として現れ
ただ一心に願うものを救わんがために

左の御手に三像半の索(なわ)を持し
悪魔障魔をからめとり
大磐石のその下に踏み沈め給う

また右の御手には宝剣を持し
この宝剣には一々諸神こもらせ給う
きっさきの八分は
石清水正八幡大菩薩
焼刃は倶利伽羅不動明王
三つ頭は愛宕三社大権現
せっぱはばきは阿吽の二つ是鹿島香取の大明神
つばの丸さは十五夜の満月を表し
表の柄節三十三裏の柄節三十三

これ日本六十余州大小の神祇をこもらせたまい
九万八千の金剛童子金峰大権現を治め
表の目くぎは金剛界

裏の目くぎは胎臓界

縁頭は陰陽の二つ

これすなわち

日天尊月天尊中にもあらき一におやざめは宵の明星明けの明星となる

この利剣を以って三界四天の御前いかなる悪魔障魔といえども

現在現世に切り拂い給う

すなわち御身は青黒にして
火生三昧に住し
大忿怒の形を現じたまうといえどもその住所はなし

ただ衆生の心に従って利徳を成し
諸求円満ならしめ給うなり


南無帰命頂礼大日大聖不動明王四大八大諸忿怒尊

(なむきみょうちょうらいだいにちだいしょうふどうみょうおう
しだいはちだいしょふんぬそん) 









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神様を信じてないのですが・・・

印象に残るお話です。

「神様を信じていない人が、お加持や
ご祈祷に来られた場合の
効果はどうなんでしょうか?」

ご住職に質問したことがあります。


「まず神様を信じない人は、うちにお越しになられませんな。」

「あ、そういえば、こんなことも有りました。」


県外から、家族に説得され無理に車に乗せられ高徳寺に
連れて来られた男性で、40代くらいの人でした。


足が痛くて痛くて歩けなくて、杖をつきながら、付き添われて
やっとお寺の中に入って来られたのです。

入ると前面に神様がお祭りしてありますが
神様に手を合わせることもなく

仏様に対して線香の一本も立てることもなく

まったく神仏に対する関心も、信仰心も
無い人のようでした。

ところが、この人に「お加持」をすると

足の調子が急に良くなって、
帰りには杖を振り回して、一人で歩いて出て行かれたのですよ。」

住職は大笑いされました。

反対に熱心に信仰をされている方でも
1回のお加持ではそれ程変化の無い方もおられますから

「信仰心があるからお陰をいただくとか、
信仰心が無いから、それほど良くならないとかは
あまり関係がなさそうです。」


「どういう気持ちの方が、お陰をいただくのか私にもわかりません。」

「お加持をしてみないと、結果はわかりません」

ちょっと意外なお話でした。



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サラリーマンが僧侶に??なれる??

若かりし日の住職は、普通のサラリーマンでした。

その時代、知り合いの社長のお話です。

社長の裏にある井戸の中から龍が立ち登り
龍はその社長の部屋に飛び込みました。

するとその社長は翌日から
人が変わったようになり
「わしはこんなことをしている場合ではない」

「人助けをしなくては」と

今までの仕事は部下に任せて、
密教、修験道などの修行を始めたのです。

その結果「お加持」が出来るようになって
人の病気や困った問題の
手助けが出来るようになったそうです。


その社長が、サラリーマンだった住職の
目の前で奇跡を見せてくれたそうです。


母親に付き添われ、心配そうな表情で
尋ねてきた子供は足が痛くて、痛くて歩くどころか
触ることもできないくらい、
苦痛の表情で母親に連れて来られていたのです。


ジーっと子供の足を見ていた社長は、
一気にその子供の足を、わしづかみにしました。

サラリーマンの住職は、無茶するなー悲鳴をあげるんと
ちがう?そう思ったそうです。


一瞬子供の顔は激痛にゆがみかけ

あまりの痛みに、子供が気を失いそうになったとき
社長は、サッと手を離して

びっくりしている子供に
「歩いてみなさい。」と言ったのです。


そう言われて、子供は恐る恐る立ち上がって、そーっと足を踏み出すと
不思議な顔をしました。

痛みが消えたのです。

子供は大喜びして、自分で歩いて帰って行ったそうです。


その一部始終を見ていたサラリーマンの住職は
こんな事が本当にあるんだな・・・・


よし、自分は
この社長から「お加持」を学ぼうと決意
されたそうです。


ある程度、お経とか、お加持のやり方を
習いかけた頃に
師匠であった社長が亡くなってしまったのです。


葬式の後、仏前で自分は今後どうしようかと、
ボーッとしていた時


神様に
「そちが加持をせよ」

と言われた気がしたのです。

確かに声が聞こえたそうです。

誰もいない部屋なのに?どこからか声がした??

不思議だと思いながらも・・・・

これが本当に神様の声なら、私に姿を見せてくださいと
言ったとたん。


床の間で燃えていたローソクの炎が急に燃え上がって、
天井に着きそうになり
火事が起こるかと心配する程、火柱が天井近くまで延びたそうです。

びっくりして
「わかりました。私が加持をします。」と

叫んだ瞬間、燃え上がっていたローソクの炎は、
普通の炎に戻っていたそうです。


サラーマンから真言密教の僧侶に変身するきっかけが
この40才中盤の出来事だったのです。





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Author:サンキュー
40代のサラリーマンは突然神のお告げを聞いて僧侶に転身・・・・・その後
神の力で人々を救う・・・・

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